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鳥取環境大学 環境情報学部 建築・環境デザイン学科 浅川研究室の記録です。

茅葺き風鉄板葺き屋根の設計活動録(ⅩⅥ)

 前回、やっちゃん2号が大まかな材積を掲載しましたが、いくつかの修正がありました。その主な内容としては、前回より叉首兼垂木と野垂木の本数が増えたという点です。

それで、やっちゃん1号と01号とで前回の材積をさらに詳しくし(平側・妻側の材積)、部材点数に関しても計算した数値を掲載します。

定格材として計算した結果で予想される数は、1318(木片は除く)。全体の木材の容積(材積)は47立方メートルという結果になりました。  (01号)



  1. 2006/09/18(月) 22:54:31|
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