本日、小屋伏図修正案(CAD図)の作成及び、材積表の手直しを行った。
一度、それらの図面及び表をプリントアウトし先生の方でチェックしてもらったのだが、プレゼンテーションがいまいちであると指摘していただいた。先生のおっしゃる通りである。我々(やっちゃん1号・2号、居住者O)が作成した図面は、全ての情報を一枚の図に収めようとしたため、理解しにくいものになっていた。
そこで、その図面を分かりやすくするため3つのカテゴリーにわけ作成し、さらに材積表ともリンクさせることにした。
(カテゴリの詳細)
カテゴリ(Ⅰ) →叉首から天井板まで
カテゴリ(Ⅱ) →土台から中桁、及び木片まで
カテゴリ(Ⅲ) →野垂木から縦板まで
本日カテゴリ(Ⅰ)が完成したのでアップします。
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- 2006/09/19(火) 23:23:01|
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下側の隅(両端とも)に、配付垂木を用いないのはなぜか? 隅木の両側に新材を配する意味がないのではないか??
- 2006/09/20(水) 12:00:10 |
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- asax #90N4AH2A
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